相葉くんと嵐を眺めて幸せ!
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2010/01/17 ナゴヤドーム Anniversary Tour 5x10 オーラス, ツアーまとめ
ご無沙汰しております。しづむです。
5x10ツアー終了から四ヶ月ほどが経って、いまさらもいまさら、ですが名古屋オーラスのメモ起こしをしようと思います^^
MCレポだけはちゃんと書いてあったんですけどねー、どうもサボってしまってました。(「ほかの部分や、初名古屋の感想を含めた総括は後日 別エントリで書く予定です♪」とかいってる当時の自分しっかりしろ!)
DVDも発売されて♪それを観る前に自分の中できちんと区切りをつけておこうと思って。
当然、きちんと思い出せるはずもないので、ほんとうに自分用メモを書き起こすだけ。
でも、どんなに今更だろうと曖昧だろうと書いておきたいのです。

最初に、ツアー全体のまとめにかかると。
今回のツアー、特にこの名古屋のオーラスに参加して一番感じたのは、ああ、私たちもいつも楽しませてもらってるけど 嵐も楽しくて仕方ないんだなぁ ってことでした。
いままでね、挨拶とかで「また遊びましょう」とか「みんなのいい顔がみれてよかった」と言ってくれたことは嘘だと思ったことはなかったにしろ、どことなく距離を感じてしまったりしていたのです。それはコンサートが終わる寂しさからきてたのかもしれないけど、でも、なんだかやっぱりこちらが「楽しませてもらってる」という感覚が強かった。
だけど、嵐の五人こそ全力で楽しんでるし、すごくすごくコンサートが好きなんだっていうのが、頭で考えてじゃなくてちゃんと体感としてわかった。でなかったら3時間も歌いまくったり動きまくったりなんてできないよ。大雨でも手を抜かずにやったりできないよ。そうやって全力で楽しんでるから私たちも幸せになれるのね。
嵐はテレビでいっぱい観ることができるけど、コンサートは特別。それと同じように、嵐にとってもコンサートは絶対必要なんだね。これがなかったらだめになっちゃうね。
ツアー中にあった告知の数々、紅白出演とか新春ドラマとか連ドラとか特別ドラマとか新曲とか、とか。いっぱいあったけど、でもそれを言う場がなきゃね。
コンサート中、ぽろりと「たのしいなあ」って声が聞ける度にじわりとした。
おたがいに必要な空間。すてき。

嵐の10周年記念、個人的にも特別なツアーとなりました。
初めて、同じツアーや同じ場所の公演に複数回行けた。初めて遠征をした。
ありがとうございます。がんばるよ。
*
2009/08/28 グッズ並び
2009/08/30 国立霞ヶ丘競技場
2009/12/04 東京ドーム
2009/12/06 東京ドーム
2010/01/17 ナゴヤドーム

---
以下、名古屋公演メモ
セットリスト
01 感謝カンゲキ雨嵐
02 Lucky Man
03 風の向こうへ
04 We can make it!
05 Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜
06 PIKA☆NCHI (相葉ソロ)
07 HORIZON
08 DANGAN-LINER
09 アレルギー
10 ココロチラリ
11 CARNIVAL NIGHT part2
12 言葉より大切なもの (二宮ソロ)
13 Everything
14 瞳の中のGalaxy
15 アオゾラペダル
16 台風ジェネレーション
17 曇りのち、快晴 (大野ソロ)
18 a Day in Our Life
19 ハダシの未来
20 Oh Yeah!
21 Step and Go
22 Beautiful days
-MC-
23 とまどいながら (櫻井ソロ)
24 WISH (松本ソロ)
25 僕は僕のすべて
26 Attack It!
27 truth
28 明日の記憶
-シングルメドレー
29 A・RA・SHI
30 SUNRISE日本
31 君のために僕がいる
32 時代
33 ナイスな心意気
34 PIKA☆NCHI
35 とまどいながら
36 言葉より大切なもの
37 Hero
38 サクラ咲ケ
39 WISH
40 きっと大丈夫
41 Love so sweet
42 Happiness
43 Believe
44 5x10
<アンコール>
45 PIKA☆☆NCHI DOUBLE
46 明日に向かって
47 できるだけ
48 One Love
<ダブルアンコ>
49 ファイトソング
50 五里霧中
51 マイガール
<トリプルアンコ>
52 Troublemaker


席は一塁側スタンド。時計の四時くらいの位置かなあ。
なんと一階スタンドの最後列でした!やりたい放題、うちわを頭の上に上げてもいい最後列でした!笑
野球の試合をみてると、ナゴヤドームってスタンドの壁も高くて広いイメージだったんだけど、そこまででもなかったかも。


01 感謝カンゲキ雨嵐
メインステ上からバックステ上まで、フライイング!やっぱりこれ、最初どこにいるかわかんないよなぁ、探してるお客さんいっぱいいました笑(Dream-A-liveのときの私もそうだった)!
翔くんがすっごい前のめりで笑っちゃった!(*´v`*)

02 Lucky Man
「Everybodyナゴヤ!」でほんとに名古屋にいるんだー、わたし!って感慨。でも、挨拶とかでは思ったよりもナゴヤーって言わないんだなぁ。

03 風の向こうへ
このときも翔くんフロートがラップ部分で見やすい位置に停泊!さいっこーに贅沢☆最初の白い衣装を脱いで、黒タクトップに銀色ラメストール!この衣装とっても好き。ってか脱ぎ様がかっこよかったです。
...
05 Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜
メインステに戻っていくのかっこいいよなあ

06 PIKA☆NCHI (相葉ソロ)
髪の毛増量中!もっこもこに盛られてました。おかげで広いドームでも見つけやすかった…けど途中でぺしゃんこになるから一緒か^^
今回もまた、ガンガン進みながら指差しをしてゆく彼がよくみえた。あの視線を添えた指先からはビームが出ているに違いない。当たったら死ぬな…と思いながら、心静かに見守ってました。
振り付けもさすがに覚えてきたので、一緒にやれた♪楽しい♪

松本「なつかしい曲やっちゃうよー♪」ということで。
HORIZONからココロチラリまで。
09 アレルギー
櫻葉がよく見えました…*満足* ニノのたまねぎ、丸くてかわいいのな。全員で縦一列になるところ。
...
11 CARNIVAL NIGHT part2
上手側の花道に踊りながらやってくる相葉さん…ついについに、2回目のところでキーポーダンシンやりました!!!ひああ!

12 言葉より大切なもの (二宮ソロ)
「うたえーッ!!!!」やっぱかっこいいね。反則だね。

-バンド紹介-
相葉さんが奇声をあげてて、なにこの音?!ってかんじに。
にのあいでいいダンス♪相葉さんもテンションあがりまくりだったけど、それをまたニノは茶化すけど、あなただってノリノリだったからね!笑
...
14 瞳の中のGalaxy
上手側のニノ、リーダーの肩に手を回してチューもどき。
二人がそんなんやってるときに、下手側の三人にそんなエピソードがあったとは…(※MCレポ参照、相葉さんがうるさかった話^^)。潤くんはスクリーンの縁に腰掛けてた。
...
16 台風ジェネレーション
ニノ「また会えるから」スチャ!したり顔!
ソロ準備のためにバクステからハケてゆく大野くんを確認。暗いなかをサッと。

17 曇りのち、快晴 (大野ソロ)
「手ぇたたけー!」が歌と喋りの狭間でふしぎなかんじなんだよね。メインステで踊ってるときの、どの箇所か忘れちゃったけど、腰をぐりん!ってやるところしっかり見れた!
東京ドーム3日目みたいな、手と足をピョコンッてやるハケ方を。

18 a Day in Our Life
相葉フロートが丁度止まって(大野フロート待ち)、最後列からうちわちょう上げまくったー!おかげで翔くんあんまり確認できなかった、ごめんね笑

19 ハダシの未来
大野フロートが目の前。一回目フリを間違えたようにみえた、ずっと前指してた?
それにしてもこの人のファンサにはいつも頭があがりません…きちんとうちわをみつけて丁寧にやっていくのを見ているだけでドキドキしちゃう。相葉うちわ持ってる私がはしゃいだら申し訳ないような。そのとき歌ってようがなんだろうが、ファンと彼の間に別の静かな時間が流れるんだよなあ。ドキドキドキ。

20 Oh Yeah!
フロートが一周してメインステに到着…櫻葉かけっこはなし。先に降りて前のほうでかけだした翔くんを追いかけて相葉さんが走り出すかんじ。二人が遠すぎたなあ。残念。

21 Step and Go
縦一列になるところで、後ろ向きにヒョコヒョコ出る潤くん。

22 Beautiful days
ここでも相葉さんがはっちゃけてたのでMCで摘発されまくったのでした。

-MC-(別エントリ)

23 とまどいながら (櫻井ソロ)
後半はけっこう歌わされた!
これまたバクステからハケるところを観察。懐中電灯で足下を照らされながら^^

24 WISH(松本ソロ)
「1,2,3...」の前のタメが長かった気がする

25 僕は僕のすべて
バクステノ相葉大野がくちゃくちゃやっててかわいーかったー!
さて、この僕は僕のすべてでメインスクリーンに映し出されるカメのアニメーション、みなさん気になってませんでした?わたしは毎回気になって仕方がなかったです!でも嵐がせっかく踊ってるんだからそっちをしっかり焼き付けたい!ということでどんなストーリーか分からずじまいだったんですが…なんと友だちがしっかり見てました笑
ということで余談ですがカメの話の概要を。
カメ、クマ、サル、モグラ、ウサギで、競争?
カメはゆっくり進んでいて、他のものたちに追い抜かれてゆく。
しかし…クマ:穴に落ちる。それを通りかかったカメが助けて合流→サル:木が倒れてきてあわや下敷きに。間一髪でクマに助けられて合流→モグラ:穴を掘って進んでいたら崖にでてしまい、一本だけ出た枝の上にかろうじて捕まる。サルに助けられて合流。
四匹は仲良しに。流れ星を探しにいく計画?ウサギだけ外れていてうらめしそう。腹いせに道標の矢印の向きを変える。その先には一本橋。カメ、橋を渡ってるときに落ちる。ウサギも落ちて流れる(?なんで?笑)、カメに助けられる。ウサギ、バツが悪そうに立ち去る。
時は経って…真夏、カメはヒィヒィいってる。ウサギ、軽々とカメを追い越してゆく…けれど、戻ってきて、水をかけてあげる。
それぞれのよいところを活かして助け合って仲良くなる、的なアニメーションだったようです☆

26 Attack It!
だいかいじゅー!
だんだん嵐さんリズムずれてきて客席もみんなでズレてきてでもそれが楽しかった!
...
28 明日の記憶
五人、顔を真っ赤にしながら熱唱していたね。
きちんと、スクリーンもみてみた。

-10年間の軌跡VTR-
2009年のところに、オリコン授賞式と紅白の映像が追加。「音楽を色んな人に伝えることができました」というナレーション。
いままではふつうに見てたけれど、この日はじめて、10年前から嵐のファンでいられなかった自分を悔しく思った。
前にも何回か書いたことあると思うんですが、アイドルとか全く興味なかった私でも嵐のデビューは記憶にあるんです。ハワイの会見。それを見て、当時、「ジャニーズ大丈夫か?」みたいなことを思ったのです。なんか、他人事として見たときに、それまでの人たちよりも嵐ってショボく見えた。…最初のころの嵐に私はそういう印象を抱いて、ファンになることはなかった。今ではすっかり嵐がエネルギー源になっているけど、それ以前にファンにならなかったのは当時の嵐に当時の私が魅力を感じなかったってことだし、それはそれで納得しているのです。
でも、5x10オーラスのこの日、初めて、それを悔しいと思った。なんで気づけなかったんだ自分、ばか!って責めたくなるくらいに。どうしたって私は今年でようやく4年目、なんだよなあ。仕方ないことだけど、嵐の10年を一緒にいたかったなあとも思ってしまったのでした。
映像のなかで、「あのとき来てくれたひとたち、いまもみてくれてるかな?」って潤くんのナレーションが言うでしょ。回によるけど、たしかこのナゴヤドームでは「いるよー!」って答えたお客さんがいたんだ。とってもとっても深いよね。

-シングルメドレー
29 A・RA・SHI
松本「パワーアップしたよー!」相葉「世界中に嵐を巻き起こします!」
翔くんがバカっぽく大げさにやっているのが話題だったので気になっていたけど、確認しきれず。ラップで手をサカサカやってるのはおなじみ。上手側花道にやってきますは相葉さん、ガシガシ!
...
31 君のために僕がいる
にのあい!最後のポーズは、ニノが妖精のポーズで、相葉くんは両手を耳の横でひらひらやりながら片足を前に出すポーズ。揃わず!笑

32 時代
この曲めっちゃ好き。かっこいいもん。

33 ナイスな心意気
けっこうがっつり踊ってるのね!メインとサイドのスクリーンを使って、ひとりずつずっと映ってる。
...
35 とまどいながら
バクステ、最初、山で華麗なターン♪
...
37 Hero
ニョキニョキ上に上がるやつ、高所となるとどうしても翔くんを見てしまう…笑。上がるときは全然手を離して広げたりしてる。下がるときね、こわいの。

38 サクラ咲ケ
バクステで相葉さんぐたーってした
...
-挨拶-(別エントリ)
44 5x10
挨拶が終わって、そのまま嵐さんたちはバクステ側を向きながら歌って、ムービングはメインステに戻ってく。
バクステ後ろのスタンドのひとたちが、「ファンスタッフ一同より」と書かれたおつかれさま横断幕を持ってた。どのタイミングで出したか忘れちゃったけど、嵐さんがこぞって(五里霧中のあとのちょっとした挨拶で)「あれは泣きかけた」って言ってた横断幕。
ほんとにそのとおりで、五人ともけっこう険しい顔してこらえて歌ってるのが見えました。でもすっごく印象的だったのが、ある瞬間にパッてみんな笑顔にスイッチが切り替わったの。たぶん「♪ありがとう」のあとのキラキラ噴出で明るくなったときだと思うけど。涙をこらえてるのはかわりなかったかもしれないけれど、表情が和らいで。
すごく暖かい気持ちになりました。
五色に染められた噴水が出て、一時お別れ。

<アンコール>
45 PIKA☆☆NCHI DOUBLE
このツアーで素敵だったことのひとつはピカダブをフルで歌ってくれたことだと思う。
最後のほう、相葉さんが歌詞につまったことからちょっと面白いことに。
A「♪動き始めた…(黙)…… いるからーー!!!!
S「♪あの時あの場所でまた あえるからーー!!!!
M「♪信じ続けた瞳の奥に… 僕はいるよ☆
N「花… 俺言うことないんだけど!!」(会場沸く!)
この曲のときの、五個の星の映像とってもすき。

46 明日に向かって
このあたりだったか、フロート上でスクリーン用の手持ちカメラについてたらしい相葉ステッカー(目印,ひとり一台カメラがついてたので)(ポスターの写真と同じかな?)を、取ってほっぺにくっつけて遊ぶ相葉さん。最初どっからきたステッカーなのかわからなかったけど、潤くんフロートでステッカーのついたカメラが映ったので理解。

47 できるだけ
最後に翔くんが投げチュウ!(両手で、あつ〜く!)

48 One Love
(メモにSHOxJr.って書いてあるんだけど思い出せない)
メインステに戻ってきたときにコケかける翔くん。
潤くんのソロパート「♪ひゃーくねーん」で、いいかんじに後ろに映り込むニノ(会場:笑)、パッと後ろを振り向く潤くん。

「俺らの名前はなんだっけー?」あらしー!
下がりながらハケる五人、音楽に合わせて手をゆらゆら。

<ダブルアンコ>
49 ファイトソング
櫻井「名古屋にお集りの皆さん、お手をはいしゃーくっ!」は前奏じゃなくてもっと前のタイミングで言ってた?
締めのリーダー「♪ッくらべったーじ て ん で ま↑け↓て↑るー♪」は健在。

50 五里霧中
ネット裏の前の屋根にのぼる潤くん。野球はオフシーズンだったからか、ネットなかったのに、すごい!だいぶ長い時間いたよー。
相葉さんはアリーナに降り立ってわっしゃわっしゃ跳ねまくったあと、花道をよじのぼってメインに戻っていった。
最後の♪ジャーンって音に合わせてジャンプするのはたくさんやった!5回くらい?なかなか終わらず。
松本「飛べよっ終わんねーぞ!」

-ちょっとした挨拶-
*半年間やってきたツアーが終わるよーってかんじで。順番に挨拶が始まったので驚いた!
最初に松潤(内容は忘れてしまいました…)。次に翔くん。たしか潤くんあたりに囁かれたせいで、猪木のモノマネでしゃべる。次にリーダー。
O「〜。でも一番驚いたのは翔くんがキャラ変えしたことです。ほんとに好きなんだなぁ猪木さんが…」
S「きのうマネしてたから…」

*次に相葉さん。
A「みんながいい顔してるから…」
M「おまえがいちばんいい顔してるよ」

*誰か(たぶん相葉さん)が「俺嵐大好きだからさぁ!」→大野「(『そう、だから…』と他のひとに振られて、)みんなのことはもっとだいすきィ!」

*5x10でバクステ側スタンドに現れた横断幕についてなど。
S「幕とか危なかったね。キラキラがあってよかった。泣きそうだった」

曲紹介。
松潤がなんか言う(聞き取れず)→相葉「すみません、野生児なんで…マイガーーールッ!」

51 マイガール
前奏中?メイン→センターに行くときに、相葉くんに何かをささやかれてペターッとなる潤くん。
曲中は、スクリーンの映像に、ツアーを振り返る言葉が。「エコ潤」「エア白菜」「翔くんの歯がカピカピ」など。大サビのチケットの映像のところで、五人のメッセージが。

ふつうに、ハケた嵐さん。
止まない嵐コール。もちろん、みんながみんな、期待してた!だってオーラスだもん。だってカバチ初日だもん。
すると…

スクリーンに、ステージ裏からのカメラ映像。五人揃ってる。
M?「なに?どうしたいの?せーのッ」(会場:嵐コール)
S?「なんて言ってる?」
A「あらしーって」
?「ちがくない?」
A「え?ちがうの?」
M「おつかれさまでしたーっ(といって階段を降りて去ろうとする)」(会場:ギャアア)
?「やりたいってことじゃない?」
S「そう?やりたいひとー?(マイクをカメラに向ける)」(会場:ワァア!)
S「やりたくないひとー?(マイクを向ける)」(会場:シーン)
全員「おお…(ひっかからなかった…)」 みんな必死だもんな!本気だもんな!笑
A「もう一回チャンスあげようよ」←黒相葉
ひとしきりコールやったかな。足りない!とかいっていじめられるファン^^
いじわるな人たちの隣で、無言でひぐちカッターみたいな動作をしているリーダー^^
ようやく満足のいくコールが得られたようです。
?「なにやろうか。もう歌っちゃったしなあ」
N「MADE IN JAPANとかしかないよ!」 ええ!
S「…あれやろうか」
と、新曲をほのめかし、翔くんの「Are you ready?」を最後に画面から消える嵐、ステージへ!

<トリプルアンコ>
52 Troublemaker
もうね、サイコウ!のひとことです。この日は特上カバチの初回放送日。番宣とかで流れてたけど、誰もがTroublemakerに片思い状態だったのを歌ってくれたんだもの!イントロ、きたきたきたー!
sweet sweet! Do it Do it! Moving on Moving on!
ファンの底力をみた。見事な揃いっぷり。声もフリも完璧!ちょういい曲!
あれだけじらしておいたくせに、スクリーンの映像は準備万端だった!黄色地に赤と青の文字でカバチ風にしてみたり。いままでの色んな曲の映像をリミックスしたアレンジ映像で、素晴らしい出来でした。
その中でもよかったのが、「1999」から「2010」までカウントアップしていった映像。そこで止まるのかと思いきや、下2ケタが光って、スロットが回るように高速で進み続けたの!これから先も。ずっとずっと!
もうほんとに楽しかった。さいこう。Troublemakerに恋した。翔くんが「Are your ready?」って言ったのはこれだからか、とハッとなる。
曲が終わって、翔くん。「2010年最初のシングルです。歌えてよかった。」

最後の最後は、三本締めすることに。
「うちわとペンライト置いて。(オケのひとに)楽器置きなさいな!」
ガサガサする会場。
翔「こうして見るとうちわとペンライトって必須アイテムなんだねー」

嵐さんもマイクをおいて。かけ声は潤くん。「よーォッ!」生声、十分に聴こえました。

「これにてお開きッ!」

幸福な時間をありがとう。また会える日がきますように。

...
そのほか、メモ
*どこかで翔くんが「たのしーね♪」って、ほんとにたのしそうに、しみじみ
*翔くんがバクステで頭の上に大きな丸を作る仕草をしてて、何かとおもったら、カバチ(「8」)ポーズだったのね。この日、コン前にナゴヤドームから中継で放送されたカバチナビでやってました。
*花道からメインに戻る時にニノのお尻をさわるリーダー
*下手側で向き合いながら跳ねまくる櫻葉。相葉さん、崩れおちる笑
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