相葉くんと嵐を眺めて幸せ!
CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
PROFILE
PHOTO
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
RECENT COMMENTS
LINKS
COUNTER
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINKS
OTHERS
ARCHIVES
<< happy 27th birthday ニノ! * main * ZERO写真展2010 KATSUMI OMURA >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- -
2010/08/21 国立霞ヶ丘競技場 "Scene" ~君と僕の見ている風景~
ツアー初日、行って参りました。
なにも前情報のない、嵐にとっても初披露となる初日、一度は参加してみたかった!
せっかく入れたからには、きちんとレポを書くことにしました。
ブログ放置に歯止めをかけるためにも。がんばります!

もちろんネタバレですので、読みたくない方はお気をつけて。
まだまだツアーは始まったばかり。ちょっとずつ変わったり、するのかな。
(すこしずつ加筆していきます)

*追記:
一日かけてやっと書き終わった!残すはMCと挨拶と全体の感想だけ…道のりは長い!
でも書くことで自分の気持ちを掘り起こして考えていると、幸せの余韻を見つけたり、テンション上がったり、思い入れが増したり…時間はやたらかかったけれど、その分どんどん楽しくなりました。
なんだか今回は、「なんにもおもいだせないー、ひぇー!」という事態を免れている、気がする。
やっぱり書く、それに伴って考えるって作業は必要だなあ。
セットリスト
01 movin'on
02 揺らせ、今を
03 Troublemaker
04 Happiness
05 Attack it!
06 Everything
07 1992*4##111 (二宮ソロ)
08 ROCK YOU
09 きっと大丈夫
10 ハダシの未来
11 a Day in Our Life
12 Summer Splash!
13 静かな夜に (大野ソロ)
14 むかえに行くよ
15 season
16 Hero
17 T.A.B.O.O (櫻井ソロ)
18 let me down
19 kagero
20 Oh Yeah!
21 Lucky Man
22 One Love
-MC-
-23 ユカイツーカイ怪物くん(MC内のコーナー)
24 リフレイン
25 ギフト
26 マイガール
27 Come back to me (松本ソロ)
28 Magical Song (相葉ソロ)
29 PIKA★★NCHI DOUBLE
30 Love so sweet
31 言葉より大切なもの
32 Believe
33 サーカス
34 Monster
35 To be free
36 空高く
<アンコ>
37 Still...
38 ファイトソング
39 Beautiful days
40 サクラ咲ケ
41 感謝カンゲキ雨嵐
<ダブルアンコ>
42 Love Rainbow

メモ:17:40?-21:10、公演時間約3時間半

最初にステージ構成の説明を…

(超絶汚い図ですが…^^)
センターステージが、08年国立の時みたいな円形で、三段に分かれて上昇したり回ったりするもの。
ピンクの線で描いてあるところが二台のムービングステージの軌道。スタンド沿いの外周をぐるっと。これは噴水の列でもあります(噴水の出るブロックの上をムービングが通るので)。
花道はメインステとセンターを繋ぐ広いのが一本、センターから左右に一本ずつ出ていてそれがまたメインに戻って…と、大きな三角形を作っています。
この三角形花道がとっても優秀!たぶん今回が初めてだと思うのですが、サイドステージができたのです!ここポイント!
花道が合流する、三角形底辺の両角は広めになっていて(図の斜線部)、そこでパフォーマンスができる(さいしょはムービングが発着してるのかと思ったけれど、たぶん外周のムービングとは別に、透明のステージが上昇する仕組み?)。
それに、どこにいてもメイン・センターに戻りやすいので、メンバーが移動しやすいように思われました。国立の横長の楕円形を考慮した、よくできた形でした。
バックステージは小さめのものが独立してあります。そのままそこに登場したり、ムービングが横付けして降りたり。
図の★印のところに、せり上がるタワーみたいなやつ(5x10でHeroを歌った時みたいな)。
青い線で描いてあるところが小型トロッコで、短距離をゆっくり動きます。軌道は曖昧。
聖火台ステージはなし。


席はスタンド後段。真ん中よりちょっと後ろくらいで、国立の楕円を時計に見立てると5時くらいの位置?
15分前くらいに特効が誤爆してみんなびっくり、っていうちょっと面白い出来事がありました(本編であの特効いつ使われた?)
17:40くらいに始まったでしょうか。西日がまだ高いところにある中。
メインスクリーンのオープニング映像から!
パンフレットのコンセプトみたいなかんじで、最初は雲,雨…そして目のアップからの、大野さん。次は森、翔くん。野に咲き始める花々、相葉さん。鷹やイルカなど動物たち、ニノ。流れ出る滝、潤くん。
滝を上から見ると、"ARASHI"の文字に。

01 movin'on
オープニングはどの曲で、どこから登場?!というのが今回最大の気になりポイントでもあったのですが、リーダーの響き渡るフェイクからの幕開けでした…!
登場はメインステージから!スクリーンが左右に割れて、奥から白いオブジェ(表面を水が流れている…滝!)が。上に開く扉がついていて、水を割いて五人が出てきます。衣装は金色。
メインにオブジェ出現→ぼんやりとした五人シルエット(今回は水の幕)→登場、踊る!っていうのがオーソドックスでありながら新鮮!
オブジェから五本の階段がでていて、それぞれメインステに降りていきます。そこで踊ってたはず。腕を上に突き出してリズムを取るのをやりながら、そういえばこれこのあいだのMステで披露してたんだったな、予習してくるべきだったわーと思う^^
今回、一貫してメインスクリーンでの映像+歌詞の出し方がかっこいいんですよね。たしかこの曲でもRap部分が超スタイリッシュだった気がする。
開演前、オーケストラのブースが見当たらないので どこだろう? と思っていたら、スクリーンが開けきってみるとオブジェの左右の棚みたいになってるところにいらっしゃいました。なのでスクリーンが閉まると見えなくなる。
それにしても皆さんとってもかっこよくって、ほれぼれしちゃった!すんごい凛々しくていい顔した登場だったんだよなー。
This is us!!!

02 揺らせ、今を
わぁ、これがくるんだ!私の中では爽やか満開でちょっと恥ずかしい、揺らせ今を笑。
でも改めて一緒に歌ってみると、This is my life! が超かっこいいんですよね、誇らしげで。
メインで歌ってから、大サビかな?真ん中の花道にガンガン繰り出していってセンターステにおりてゆくんですけれど、五人並びで歩くだけでこんなにも絵になって、こんなにも歓声が吹き荒れるってすごいことだなぁとしみじみしました。もうね、サイッコーだよね、この五人が並んで花道を歩くの!ほんと花道ですよ!(?)

03 Troublemaker
五人並びでセンターステージに到着すると、横並びのまま静止、手を隣の人の肩に…
誰もが「くる!」と思ったところで、イントロ!思ったより早いお出ましのTroublemakerでした、文句なしです。
おもしろいのは、5x10オーラスで新曲として披露されたときはみんな スイスイ♪ドゥイドゥイ♪ のC&Rに全力かけた一体感!ってかんじだったのが、フリがついた今はみんなで踊る一体感!ってものに変わってたこと。
隣の翔くんファンのおねえさんのノリが私のノリ(とりあえずなんでもいいから踊りまくる)に合ってたせいもあるかもしれないけれど(私のフリは適当ですが、おねえさんのフリとRapは完璧でした!)。
輝きを秘めたハートビート♪で、いつぞやのMステのときのように、片手ずつ合わせてハートを作る山っこにキャー!

04 Happiness
これも予想外のタイミングでの予想外の曲!
ぴょんぴょんしながら、サイドステージに繋がる左右の花道をゆく。

05 Attack it! (挨拶)
下手(左)側のサイドステに翔くんと潤くん、上手(右)側に大野くん相葉くんニノ。
これはいい意味で裏切られた、イントロかかったときのテンションの上がり方といったら!
5x10の隠しトラックってことで、5x10ツアー専用の曲だと勝手に思い込んでいたんですよね。そしたらこんなところで再会できた!笑 去年の長いツアーを経て浸透したC&Rが、巡り巡って国立の7万人に戻ってきたときの揃いっぷりといったら気持ちよかったー!
最初の挨拶。定番。順番は…潤くんが最初で翔くんが最後だったことは覚えてる^^
M「準備はできてっかー!こっちはできてんぞ!最後までついてこいよ!」
N「いらっしゃいませー!いらっしゃいませー!」
A「もりあがってんのーー!?もっと!もっと!○※△◇!(聞き取れなかったけれど、MCで話題に…後述,)最高です!」
O「ハァイ!ハァーイ!お祭りだ!」
S「調子はどうだ東京!上の方調子はどうだ!下の方調子はどうだ!say ARASHI!」

06 Everything
これまた意外!Happinessにしろ、散々やったので(少なくとも最初の方では)もうやらないだろうと思ってたものが。
サイドステから、各々ゆっくりと歩いて手を振ったりしながらセンター経由でメインに戻る。
スクリーンには、08年と09年の国立の時の映像が。Everythingを踊るわけでもなく、ペースダウンのように感じてちょっと謎だった。

07 1992*4##111 (二宮ソロ)
メインステの階段が開いて、Jr.をひきつれて登場!
チェックの赤だったかな、ジャケットに丸い帽子をかぶってそれはもうかわいくキメてらっしゃいました笑
ソロ曲をアルバムで聴いたときに、このニノのソロこそ死人を出すんじゃないかと思ってて…というのも、『秘密』のときはあのラブリーさで指を指した方向の人たちをバッタバタ倒したという話を聞いていたので笑、今回もかわいい曲調だから。その危険性を感じたのは「君はあまりにもかわいくて」らへんなんですが、そうか、2番って歌わないんでしたね。踊っていたのもメインステージだったので被害は最小限に食い止められたようです。
タイトルの読み方とか、「暗号」の意味のヒントがスクリーンに出たりするかな?と思いましたが、そんなこともなく。
ステージで左右を巡ったあと、風船を持ったジュニアをひきつれて階段に戻るのですが、「最後にもうひとつ伝えたいことは(I love you)」のところでジュニアがくるっと後ろを向くと、赤いハートが出現!(Tシャツの背中側が赤くて、彼らがハート型に並んでいた.)同時に風船が離されて飛んでゆくというラブリーさ!(しかも風船もハート形だったそうで!)
ニノは背中まるめながら大切に大切に歌って、さいごにウィンク(投げちゅーだったかも)を飛ばして去っていきました。

08 ROCK YOU
わー!まさかの!clap your hands two times!パチ,パチ!
衣装替え。水玉とか縞縞のはいったTシャツに、ノースリーブのダウン(?ツヤツヤモコモコ)。アルバムコンセプトの柄はかわいーね!
メインステ両端につけたムービング上で。下手側にさくらば、上手側に大野松本で、ニノも合流。

09 きっと大丈夫
10 ハダシの未来
11 a Day in Our Life
ムービングで外周をまわりながら、きっと大丈夫で踊り、バクステ前で二つが合流したところでマイクホルダーを立ててハダシ、乗るムービングを交代してa Dayという王道パターンでした。
いいかげんハダシ+a Dayのコンボには飽きてると自分で思ってたけど、a Dayで近かったのがさくらばだったので満足です^^

12 Summer Splash!
ムービングを降りて、花道に散らばってのサマスプ!噴水大活躍!
oh yeah!で嵐と一緒に手を前に出したあと、左右に振る!(『Oh Yeah!』と同じだねー!)
大サビで、センターステ脇からおおきな水柱(霧みたいなの)が噴出!これを翔くんは「さまーーーすぷらーーっしゅ!」と呼んでいるようで、この曲以降に噴出したときも繰り返し言ってました(*´v`*)
地味に二番が始まるまえの ♪vers two がお気に入り。
この、サマスプのときの空がとってもとってもきれいだった!あんなにきつかった西日が夕焼けに和らいでいって。それが夏が終わってゆくのと重なって、この曲に切なさと深みを足していました。
なんか…去年の私の初めての国立競技場はあの例の大雨の日だったから、夕焼けも風船も花火もみれて感動した…。

13 静かな夜に (大野ソロ)
センターステージにて。精悍ってことばがピッタリ。登場時のシュッとしたたたずまいにびっくりしてしまう。
衣装は白シャツに黒がきいたシンプルで鋭いもの。余計なものはなんにも入れないで、歌と踊りで酔わせる!
メイン側とバック側どっちも向いて踊っていたんだけど、タイミングがよくわからなかったかな。最後はバック側の遠くを見つめる。
大サビの前に一回ブレイクが入るのが、大野さんらしい!

14 むかえに行くよ
ひあー、この曲、リアルで抉ってくるんですよねー!アルバム曲の中で、一番泣く可能性ありそう…って思ってました。
衣装替え、オレンジのつなぎ。下に青いTシャツを着ていて、潤くんだけ上をぬいでるので青面積が広い。
ここだったかなぁ?このステージ構成、三角形の底辺の花道に五人一直線並ぶといいなぁ、って思ったんですよね。
このコンサート最大の謎ポイントがこのときメインスクリーンに…二体のロボットのストーリーみたいな。それぞれ砂漠っぽいところと都市っぽいところにいる。二人とも自分の選んだ道に迷ってる、のかなぁ?終盤で互いの世界が見える小さな窓が現れたりしながら、最後に二人の手が合わさって、ラピュタみたいな緑の場所に手を繋いでいる様子で終わり。
メインスクリーンが大々的に動いて、カット割も大胆で、気になって仕方ない!ので、泣く暇ありませんでした笑

15 season
16 Hero
これも意外や意外!もうやらないかと…スクリーンは桜や、大地の映像。★印のところのタワーでseason、降りてHero。
むかえに行くよ(悩んでも迷ってもその道を進もう)→season(新しい一歩を応援)→Hero(達成!)って勇気づけを感じた。でも若干、「ほかに歌うもんだるだろー!」って思ってましたごめんなさい^^

17 T.A.B.O.O (櫻井ソロ)
ひ、あ、あーーー!!!!やって、くれましたーーーー!!!!!!涙
まずね、もう日が暮れてすっかり暗くなっているのです、Heroあたりで「ペンライトがきれいだなー」って思ったもの。そこで満を辞して…イントロと共に、スクリーンにSHO SAKURAIの裸の背中がバーン!ぎゃーん!
モノクロ風味のカットが次々と、"Can you feel like this?" "Wanna feel the same"に合わせて映り、映り、ゲッダーーーーーン!!!!!(口から下のカット、出した舌に"Get down"とペイントされている。赤のラメにハットをかぶった櫻井翔が階段から登場!)
いやもうやってくれました、もうどんどんやって!本気でかっこよくて本気でずるかった!
アンチアンチ好きとして、攻める翔くんが見たくてたまんなかったのでほんと死ねる!
なにがずるいって、スクリーンの映像!腕とか、手とかのパーツカット(エロイと評判)に歌詞がガンガン、めくるめく写されるのです。上裸の翔くんがかわるがわる。それに今現在そこでギラギラしながら踊ってる翔くんがゆらゆらグラグラ組み合わされて。カメラワークからなにから味方につけて。視覚から犯されるよー^p^
T.A.B.O.O--------!!!!後のRapでは、左右で向き合って歌う翔くんと赤,青の歌詞。からの、蜂の巣の奥の蜜(バーン!)で、間奏では上着の縁を掴んではためかせて煽ってくるし、花道→センターに繰り出してくるときにはいつのまにかハットかぶってないし!
あーもう、狙い尽くしたザッツラーイサックラーイショウに完敗です、しあわせです!すき!^p^

18 let me down
てぃーえーびーおーおーからの、きたこれ、最強ダンスチューン!
翔くんがかっさらっていった後の暗いスクリーンに、イントロ・リーダーのフェイクと一緒に「let me down」のネオンサインがチカチカと灯って…花道の電球がついて、会場がナイトクラブに変身!
衣装は、背中に文字を背負ったがっしりとしたキラキラジャケット。
サイドステージ下手側に大野相葉、上手側に二宮松本。互いにセンター方向を向いて歌いながらガシガシ踊る踊る踊る、交互にスポットライト。(歌ってない方には紫のライト)。
私は上手側が近かったので末ズを見てたんですが、美しかったなあー!けっこう腰を落とすかんじだったかな。
Rapでセンターステの翔くんと合流、円になってhey ho!
あーもうやばいかっこよかった!もっとちゃんと見たい!「それだけでいい」の掠れ、ah ahah...
絶対踊ってくれると確信していた曲だったので、きたときは本当にテンション上がった!翔くんがいないのが残念でもあったけど…、でもT.A.B.O.Oと組み合わせてこんな大人の夜な雰囲気に包まれるなんて…やられた!

19 kagero
センターの円形で。これまたガッツリ踊る!
スクリーンの赤いサイレン、青い陽炎の瞬間的な映像,文字を背負って。
これ、なんて男らしい曲なんだろう…と思っていたけど(「太陽がこの背中押している」)、これはもうど真ん中にかっこいい。

20 Oh Yeah!
アレンジされたイントロで「お!」っと思うと、そこでバンド紹介。
A「ここで、バンドの紹介を、しまぁーす!」相葉くん息が続かない^^
段々と音が重なっていって、ぜんぶ揃ったところで歌い出す。前日にグッズ並びしたとき、この曲のリハは聴こえてきたんですよね。この曲も定番になりましたねぇ。

21 Lucky Man
22 One Love
バクステでラッキーマン、このC&R安定感、安心感…重鎮感?は、なんだ、やばいぞ!笑
One Loveがかかったとき、久しぶりの純粋なラブソングがきてホッとしました。大人め路線に絆されてたかんな!
でもOne Loveで前半終わるとはビックリでした。センターにて。ひゃーくねーん♪のブレなさに惚れる。うまいよねぇ。

-MC- (別エントリで書く予定)
-23 ユカイツーカイ怪物くん(MC内のコーナー)
「うるさあーーーーい!」
めちゃくちゃかわいかった!なにあの怪物ぼっちゃん…!
カーイカイカイ♪で腕を曲げてパタパタ。かわいこちゃんには弱いけどー♪で、しゃがんで地面に向かって指をゆーらゆら。
会場には怪物くんコスのひといっぱいいたし、やってくれて嬉しいよね!スクリーンにはドラキュラ、狼男、フランケンのシルエットやジャケ写の絵が。
後ろの席にいた小さい子が、ぜんぶ一緒に歌ってて和んだ♪


24 リフレイン
後半戦いきますかー!いぇー!と盛り上がって客が立つ中、松本「立って聞く?(客:えっ?)いや、知ってる人は知ってるけどもしあれだったら座っててもいいよ。(客:えっ??)あ…いや…いいや、それでは聴いてください、『リフレイン』(客:ああーなるほど)」…というグダグダがありました笑 スタンド席の私のまわりはMCに対するリアクションを素直に出していたので、「えっ」って言われまくってちょっとかわいそうだった(私も言っちゃった)笑
歌い出しのタイミングが合わなかったのか、みんな最初音を取りづらそうだったな。
MC中に着替えがあって、ギリシャ神話っぽい白い衣装で。相葉さんがシャラシャラを羽織ってて、翔くんもゆったりめ。
ハモリはやっぱりニノだよね!がんばってました。

25 ギフト
そのままメインステージのリフターで。
私、今回のアルバムで『リフレイン』と『ギフト』は歌わないかなぁ、と思ってたの、聴かせる系だけれど歌詞の対象が限定されるから。特に『ギフト』はお母さんに対する歌だもん。だから驚き!
でもね、これを歌ってる時の五人、それはそれは優しくていい表情をしていたのです。
嵐が、国立競技場で、コンサートをやってるんだー ってことについて最初にぼんやり浮かんだのはこのとき。彼らが心をこめている姿に感動してしまって。国立コンも三度目、しかも今ツアーでは四日間と、「当たり前感」が増してきたけれど、いやいや…って。すごいことだし、大変なことだし、誇らしいことだよなぁって。
嵐が国立でこの歌を歌うことの説得力といったら…なんか大きかった!大きな大きな愛の空間でした!

26 マイガール
花道に散らばって。ギフトから繋いでくるとは、うまいっ!相葉くんがスクリーンに映るとやっぱりキュンとなる。
「一秒ごと出会った日が…」のフレーズがすっごく沁みるので好きです。
この曲ね、最初…歌番組で披露されてた頃はあんまり好みじゃなかったのです。でも時間が経って、嵐にも馴染んでいったし、私も素直に受け取れるようになる。嵐のバラードってそうなんだよね、Beautiful daysも同様だった。はじめのころは掴みきれてないかんじがするけど、いつのまにかモノにしてるんだよなぁ。
ああ、そういえばPVでは五人が兄弟でお母様は他界してる設定でしたね。それも考えるとギフトと相性ばっちり!

27 Come back to me (松本ソロ)
メインスクリーンが突如ゲーム画面に…"MJder GAME"というゲームタイトルロゴが!(invaderゲーム的な?)
もう、客は「へっ?」ってかんじですよ笑 スペース系の背景。
するとスクリーン右端に吊られて上昇してくる人が…き、きた、MJウォーク(@Timeコン)復活ーーー!!!!
松本さんは、黄色と青の宇宙服のような衣装。上昇していって、MJウォーク!ひええ!
松本さんソロ曲を聴いたときから、Yabai-Yabai-Yabaiみたいなキュートロックな路線で、飛んだりしそうだなー、してほしいなーと思ってたのですが、Yabai-のときのMJウォークはトレーニングと練習を要したと言っていたので、今はドラマ撮影で忙しいし無理だろうか…と諦めていたんです。だけどエンターテイナーMJはそんなヤワじゃなかった…いや、一度習得したら逆さ歩きなんてもうお手の物ってこと!?
MJウォークをキメたあと、ゲームが開始。背景のゲーム画面が右に流れていって、プレイヤーMJが上下しながら、現れる隕石?とかを避けてゲームを進めているように。救急箱のアイコン(ライフ)とかあって、懐かしいゲームそのもの…進んでいくとニノのアイコンが出てきて、それをget…"level up!!"の表示!(客席からは歓声♪…これ…他のメンバーも出てくるのかと思いきやニノだけなんですよね。なんで!笑)
しかし直後に超巨大な隕石があって、避けきれずにcrash!!、爆発…!くるくるしながらふっとぶ潤くん…よく考えるとすごい…。
でもでも、次の表示は"stage clear!!"そして… ">next stage..."→"Come back to me" バーン!(潤くんが降りてきて、曲がはじまる。)
宇宙服と統一されたキャップに、サングラスでバッチリきめて、階段を降りてステージに繰り出し!後ろにひきつれたジュニアは全員銀色の衣装で、宇宙人風。ダンスも最高!くねくねしたり、かくかくしたり、手の指を広げたり、宇宙っぽくって最高のショータイム!英語が意味不明ながらもガンガン混ざった歌詞、エコーのかかった声と世界観がありえないくらいマッチ。C&Rもノリノリ!(もちろん、耳に手を当てる仕草!)
なんつうエンターテイナーMJ!いいぞ、もっとやれ!
大興奮のまま暗転…そして…もしや…え、もしや…

28 Magical Song (相葉ソロ)
イントロきたーー!!バックステに相葉さんを確認。きゃあああ!そして歓声の色にハッとなってスクリーンを見ると…そこには「マジカル ソング☆」って赤い文字が流れる電光サングラス(!)をかけた相葉さんが…!
ちょ、なにあれ、やられた…いいぞ、もっとやれ!!!!!( ゚∀゚)=3
もうもう、衣装も最高!もこもこした白いヒョウ柄のシルクハットにヒョウ柄Tシャツonヒョウ柄パンツ!(たぶん)、ジャケットの背にはシルクハットの絵とMagical Songの文字。
( ‘◇‘ )<ざ まじかる そん! ♪♪♪...客『ヒェーー★!!!』
み、みんな…!笑(これ…yeah!と言ってるのだと思われますが、アルバムが出たときから『ヒェーー★』だよ!と話題笑)
バクステで見づらかったのですが、長い手足で踊る相葉雅紀(28)!いや、もう文句なしです…あれを正面から見たらわたしの心臓どっか飛んでっちゃうよ!
( ‘◇‘ )<むーねの びーとー♪ のところは、アルバムのコーラスに従って、ひとりで「フッフー!」って合いの手を入れてました^^(←いつかのSummerみたいに、相葉さんに対してヒューヒューやることにずっと憧れてたんだもの!)
フッフー言うひと増えないかなー、みんなでフッフー言いましょう!楽しいですよ!
そんなんで、ヒェーとかフッフーとかでノッてたら、間奏でまさかの…暗くなったと思ったら、な、なんか光ってるー!!!!!
なんと、まじかるまさきの衣装は電光だったのです☆ピカピカ、ついたり消えたり。ジャケットにもパンツにもついてて豪華!ジュニアも光るよ!なんつうディスコ!
いいぞ、もっとやれーーー!!!!!泣
遊びゴコロ満載の破壊力満点。最近の相葉さんのソロはキーが高かったので、今回ついに、待望のピッタリの音域で作ってきて、卒倒する準備はできてたのだけど…ああもうあなた最高だよ相葉さん!マジカル体現してるよ!すき!!!ついてく!!!

あの…余談ですが、twitterで永遠にMagical Songを歌い続けるbot*まじかるまさきそんぐが超絶かわいいです…あんまりにかわいいんでまねっこしました^^
(興奮をそのまま書いたらレポがひどい有様に…ごめんなさい…)

29 PIKA★★NCHI DOUBLE
花道に散らばって。「ラストスパートだぜー!」と言われ、メドレー突入っぽかったので、「え!まだ聴きたい曲あるよー!」と思いながらも。衣装は覚えてない…

30 Love so sweet
31 言葉より大切なもの
32 Believe
ムービングで左右から。ニノが♪Love so sweetのフリをやるところを正面から受け止め!
言葉より、は 大野「ここにはー?」客「「あるからーーー!!!」」の掛け合いが久しぶりに復活して嬉しい!
Believeはやっぱりキタ!ってなりますね!勢い衰えず。また花火でも噴出したらどうしよう!って思っちゃったよー。

Believeを歌い終え、はけるメンバー。最後に翔くんだけセンター→メイン花道を戻りながら「amazing show coming up!」…と英語で残して去ってく(途中で降りてはける)…なんだろう?と、ドキドキ。
花道中央に、黒い傘を持ったジュニアたちが集結。スモークと共に、ピエロの格好をしたひとがパンッ!と出てくる。アナウンスで、「ARASHI SHOW TIME-----!!!」、スクリーンにも文字!(Monsterがテレビ初披露されたときみたいな…金色のアルファベットが吊るされて、ゆらゆらしている字体)
メドレーで終わりかと思ってたから、不穏な空気・新たなコーナーの始まりにわっくわく!
アルバムを聴いたとき、オリジナルアルバムを引っさげてのツアー…となると、『サーカス』をどうしても演出の核にしてほしいなぁと思っていたのです。ドリアラが遊園地(パレード)だったように、そういうのってすてきでしょ!
そして、サーカスと組み合わせるならMonsterか時計じかけのアンブレラか、はたまたスパイラルか…!って希望を持っていたのですが。
黒い傘で「アンブレラか…!?」と重い、ARASHI SHOW TIMEの字で「やっぱMonsterか!」と、翻弄されっぱなし。
と、そこで、メインステでMJウォークが再度登場!(衣装はYabai-Yabai-Yabaiのときのに見えた)、と思ったら、下手側からもうひとり!なんと相葉さんがMJウォークに参戦!コンビネーション決めててすごい!手と手を合わせて垂直立ちの次は、足と足を合わせて垂直立ち!空中遊泳…!
そして会場のムードが高まったところでイントロ…

33 サーカス
思わず、「サーカス!」って叫んでしまいました。どんだけ待ちわびてたことか!スクリーンの幕が開いて、大きなピエロ出現(口の部分が嵐を写すフレームになっている)、こいつがたまに瞬きしたりしてちょっと不気味。
衣装は、ゲームのラスボスみたいに肩幅張ったマント風(怪物くんのパパ系)。スクリーンも会場も、リボンやボールが出てきてサーカス!
三人で歌いはじめて、後から松本相葉が合流するのだけど…潤くんの衣装の肩のモチーフが大きくって「いかついね!」って話題になったら、その次に映った相葉さんの肩にトゲトゲを生やしてました^^
大野さんがさっきの黒い傘を片手で一本持って、吊るされたワイヤーに捕まると、引き上げられてくるくる!わー!
大野さんが降りてきた後、立方体型の枠が登場。ニノがそこに入り込んだかと思うと、立方体は上昇していって、くるくる!すごい!すごい!と思っていたら次は相葉松本も上手側で立方体に腰かけてあがってゆく…わぁあ!
こうなるとみんな、「残るは翔くんだけど…できないね…」とヒソヒソしはじめますが、そんなことはなかった!下手側にも立方体が出てきて、大野櫻井でくるくる!
これ、ほんとうに腰掛けてる/腕をからませてるだけ(に見える)んですよね。ちょっと神秘的!

立方体を降りて、ちょっと暗くなる。スクリーンには変わらず"ARASHI SHOW TIME".
五人で踊る…アレンジダンス!次は何がくるの…ドキドキ。ドラムっぽい音でビートをとっていたので、まさかのピカンチ相葉ソロアレンジverか?とかあらぬ考えが頭をよぎりつつ。
truthのイントロと赤いライトがきて、きゃあああ!!!もつかの間、テープを巻き戻すような音と動きで中断。ダンス、ダンス(…花道を進んでくる)…。縦一列になったところで、豪華な千手観音!
そして次はRe(mark)ableのイントロ、きゃああ!!!でもやっぱり巻き戻される!
そこから色んなものが入り交じった、ごっちゃごちゃの音楽。(COOL&SOULもあったみたい?聴き取れず。ひとつ歌詞が聴こえたのがあったんだけど、思い出せない、ラブソング系の。)
ずんずん、センターステージまで。静止。スクリーンに、時計の映像。ボーンボーンと、鐘の鳴る音。
…きました。

34 Monster
満を持しての!さいっこうにかっこいい!サビで一回腰をおとしてあがる(?)フリ、大好きなんです。
大サビでメインステ上から花火!これまた去年の大雨国立では見れなかったので感動…!
曲に合わせて、終わるまでずっと花火!豪華だったー!赤や緑や黄色…

-挨拶(別エントリ)

35 To be free
挨拶後の歌って、いつもラブソングだったから…今回なにを持ってくるんだろう?と不思議で仕方なかったのですが、ああ、なるほど。
終わってゆく夜にも似合うのね。とっても静かで真摯な挨拶のあと。"To be free"という言葉が沁みました。
嵐さんは忙しくて忙しくて、なんだかコンサートは特別な空間、普段のお仕事が繋がってゆく…のかもしれない。お仕事がたくさんあるという意味で、自由ではないかも。
挨拶のときにね、あ、国立7万人って全然大きく見えない…!って思ったの。あの広い空間の、ステージでスポット浴びてるのはたった五人なのに、距離がギュッと近くて、ただの一個の空間で、途方もなくなんてなかったのです。
なんかそれが、
じわりじわりと伸びやかに、大地を感じるような声の重なり。

36 空高く
★印のところのタワーにて。上手メインステ側から時計回りに、相葉櫻井松本二宮大野、だったかなぁ?
スクリーンには五人の写真、歌ってるメンバーがくるくると映し出される。
二番の「久しぶりに会ったら君が輝いてた」で松本さんが笑顔。
間奏のときだったかな…五色の風船いっぱい、空へと…!きれいだった…!
1,2,3,4,5 1,2,3,4,5…
曲がおわって、コーダでメインステに戻っていって、ひとまずお別れ。白いオブジェへと去ってゆく。

<アンコ>
37 Still...
ツアーTシャツで登場!スニーカーがみんなお揃いでかわいい!
翔くんはいつものようにノースリーブ(水色のフチどり)、リーダーもノースリーブ(スタッズつき)。ニノはプリント部分がキラキラで縁取ってあって、潤くんは右上にワッペン(雲かな?)と背中にも大きな虹のワッペン!相葉さんは…ダメージ加工?穴がいっぱい開いてる笑
左右のムービング分かれて。
Stillを久しぶりに聴いてじんわりした。このラップほんとに好きだなぁ…どんどん進んでいかなきゃいけないもんね。

38 ファイトソング
「国立のみなさん、お手をはいしゃーくっ!」
いつものようにセリフ調のスタート。松本さんは「なんて言わない方がいい?」あれ?ってお茶目な表情。
「そこからまたはじまりだろぉ!?!?!?!」の相葉さん濁音満載でテンション↑↑
終盤で、センターのスプラッシュが噴出!
ムービングはバックステージに横付け。締めは翔くん、「さまぁーーーーすぷらーーーーっしゅ!」

39 Beautiful days
バクステの後ろにクレーン(08国立とかで、聖火台に五人を上げたやつの小さい版みたいなの)。
そこに乗り込んでバーを閉めるんだけど、ファイトソングで一番遅く残ってた翔くんをちょっとだけ閉め出すフリ。
クレーンは上がっていくんだけど、ファイトソングのテンションさめやらぬままめっちゃ高く飛ぶ相葉さん^^危ない^^
上がっていってスタンド真ん中くらいの高さまで。嵐はスタンド方向を向いて。そこで、花火!(神宮から打ち上げてるの?Monsterのときみたいな噴出系じゃなくて、打ち上げ花火)
角度的に直接じゃなくてスクリーン映像しか見れなかったけど、情緒あったなあ。
MCでも話題になってた月も同じ方向にあったはず。でもこれ、スタンドの人は振り返っても花火見れないし、そもそも嵐に釘付けですよね(*^^*)

40 サクラ咲ケ
41 感謝カンゲキ雨嵐
ムービングでメインに戻りながら。
ジュニア紹介で、M「ジュニアやめんなよ!」。バンドにも拍手!
たのしかったね!「相葉さんのTシャツ穴だらけだからねw」退場。

<ダブルアンコ>
嵐コールで登場。
翔くん、リーダー、(あともうひとり…相葉くんだったかな?)が、なぜか妙に仰々しく形式張った投げチューを片方ずつやる動作をしながら!
軽くおしゃべり。悠長なトークを聴いてたら、会場から「えー!」との声。何かと思ったら、なんか歌って!ってことだよね、そうだよね。ふつうにトーク楽しんでて忘れてました私^^(だってゼッタイ歌ってくれると思ったし)
松本「聴きたいの?えー、聴きたくないんじゃないー?なににする?」で、背中の虹のワッペンを見せて…「これにする?」で、「Love Rainbow!」

42 Love Rainbow
花道を駆け回ってくれる!
さくらばが下手側から回ってきてたんだけど、二人で濡れた花道をすべる、すべる、すべって遊びまくっててちょうかわいかった!
相葉くんは体ごとダイブ!→立ち上がってTシャツをバタバタやって水しぶきを飛ばす→翔くんとお客さんにかかる笑
追いかけっこをするようにツルツルやってたー♪翔くんが先にいって足でトンネルを作って待ってて、相葉くんがダイブしてくぐるのを狙うも、かなりの距離を残して失速したり笑。
二番に入るくらいでセンターを越えて、半周してたのだけど、そこで相葉さんが盛大に突っ込む、転がる!後ろから覗き込む翔くん、で、そこで丁度相葉くんのパートがまわってきたので自分で笑いながら、転がって足を上に広げて歌ってました。カメラにもバッチリ抜かれるからねーw
もうもう、(基本的にさくらばを見てたけど)、きゃあきゃあやってて、これはそんな曲なのか、と(しあわせ!)
でもこれ、すっごい好きな曲だ。「当たり前のことはないよ」…フルで歌ってくれました。

メインに戻って。
俺らの名前はー?あらしーーーー!!!のときに、潤くんが「正解っ」て言ってくれる。
ひとりずつはけながら、最後の言葉をかけてくれるのだけれど。
松本「気をつけて帰れよ!」イェーイ!
ここでカメラは翔くんを写す、余裕をもって口を開こうとする翔くん。しかし大野さんに先を越され、ええええー!ってなる。(一緒に驚いたのでリーダーが何を言ったかは覚えてない^^)イェーイ!
櫻井「(えええ、えー)、いい夢みろよっ」イェーイ!
最後は相葉さん。待ち構えてて、何か言おうとするんだけど出てこないらしくギリギリの咄嗟に、
相葉「あしたもここに集合だあーーーっ!」イェ、イェエエーーイ!(あいばくんそれはだめだよ!でもかわいいから許す!)

<その他メモ>-箇所がわからないものなど
*手を振っていたら歌い遅れた翔くん…やさしい…
*初っ端から、隙があればおだやかにファンに手をふる相葉くんに惚れる
*最初の方かな、リーダーのハモリがきれいで絶好調で気持ち良さそう!
*やっぱリーダーのファンサは神業
*コールのタイミングとかで、相葉くんがひとりで歌ってるふとした瞬間があって萌えた
*二番の歌い出しが相葉くん、ていいよねー!
*トロッコでやまたろコンビが向かい合って進むときに、両腕を水平にしてぐるぐる回すのを二人でやってた
*Don't stopをやらなかったのはざんねん
*Summer Splash推しで言いまくってた翔くんは「すみませんねえほんとうにさっきから」
コンサト comments(0) 04:41
スポンサーサイト
- - 04:41