相葉くんと嵐を眺めて幸せ!
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なにげなく君が僕の名前呼ぶ、その声を
日本では嵐のツアーが始まったらしい。

とかいうと大げさだな。
しばらく嵐とも疎遠になるのですが、といっても夏休みの一ヶ月のうちだけなのですが、
大学三年生のこんな時期に(シューカツから遠ざかって)こんな贅沢な時間を持てるということ。
もしかしたら最後かもしれないこんな機会に、向き合えたらいいのになあ。
嵐にしろ、創作にしろ(わたしは個人的に詩を書いていることになっているのです)。

このkiirockも長らくかまってやれていませんね。
でも嵐に関して書きたかったこと、書きかけてることはたっくさんあるんだ。
そのほとんどを惰性から流れるままにしてしまった。
おかげで自分がどう思ってるのか、どういう位置にいるのかわからなくなっている。
ぐちゃぐちゃだろうが、文章にするっていう形をとらないと考えられないのです。
かといって文章にするのがうまいわけでもないのが致命的なんだけれど。

日本を経つ直前までそれはもうたくさん押し寄せ続けてた。
当落、相葉さん復帰、観光立国大使のお仕事、松本さん舞台、とか。
新しいことがすぐに迫ってこないいま、少しでも捕えておけたらいいのに。
わたしは要領がわるいのでどうせまた逃してしまうのだけど、
そう祈るようにおもっています。

こちらへは神様のカルテの文庫だけつれてきました。
ただの短期留学のようなものです。
もにょり comments(0) 06:16
happy 30th birthday 大野さん!
大野さん,リーダー,おおちゃん,さとしくん
30歳のお誕生日おめでとうございます!

嵐のひとたちのなかでいちばん年上で、わたしが嵐をすきになったときはすでに「四捨五入したら30」とかいわれてて、でもほんとうに。

嵐のファンでないひとたち、たとえば学校のひとたちとしゃべっていると。
「俺は大野がすき」とか得意気に言われたりする。「おおちゃんがいちばんいいよねえ」と、センスいいでしょう、ってかんじで言われたりする。
わたしは、ふふー、そうでしょう、とか答えながら、たまに不思議だなぁと思ったりする。

29歳のリーダーのドラマのお仕事は
最後の約束の清掃員も怪物くんも世にも奇妙な物語のはじめくんも
安心できるよい役でした。
卒倒するようなかっこいい大野智も見たいなぁと思いつつ、それに安心してる。
すごく印象に残ってるのは、しやがれ二回目…志村けんさんがゲストで来たときの。
バカ殿フェイスでパタパタやってるときの嬉しそうな顔!
コメディシーンにおかしいけど、みとれてしまった。

とりとめもないですが。
たくさんのおめでとうを。
五人のなかでいちばんさいしょに30になったあなたに、おめでとうを。
東京ドームで初めてのファンサしてくれてありがとう。鮮やかさにひれ伏すばかりです。
これからも。

2010.11.25
comments(0) 01:51
ZERO写真展2010 KATSUMI OMURA
夜の銀座に用事があったので笑、待ち合わせまでの時間でZERO写真展を観てきました。
これって、何回目なのでしたっけ。二回目で合ってる?
なんにせよ私は初めての訪問。NEWS ZEROは五年目ですってね。

寄ってみたのはもちろん翔くんのお写真があればいいなーと思ったからだけれど、ええ、行ってよかった。
「報道写真-展」はいくつか行ったことがあるけれど、「報道-写真展」は初めてなような気がします。
単純にテレビの一ニュース番組の、裏とまではいかないけれど、画面外のところが写っているのが面白かった。カメラマンやディレクターやコードを束ねて持っているひとたち。
芸能人のポートレイトよりは、選挙特番 政治家 が気になった。色に溢れた候補者のポスターが一面に貼られた前にの、報道カメラの陰。スタンバイの闇から浮かび上がる人物。三人の首相。
わたしは政治のことあまり積極的に知ろうとしてないだめなひとですけど、そうやって興味を持たせるって大事だと思う。翔くんがZEROに出てることと同じように。

そしてそして翔くんの写真が思ったより多くあったことに驚きました。
ううん、翔くんの写真ではないな。翔くんが写っている、写真。
参議院選のときのスタジオを上から撮った写真の中のひとりも、彼のようにみえたけど、定かではない。
2010広島 と題された枠が三点ほどありましたが、いちばん長く何度も眺めていたのは白黒のものでした。
背中、背中、そして肩にカメラを担いでキャスターを録るひとの横顔。
翔くんの後ろ姿ふたつと、カメラマンのひとの三枚組、とてもよかった。
汗でべっとり貼り付いた白いシャツから目が離せませんでした。このひとがレンズを覗きながら記録した広島を、わたしたちはテレビで観てる。

ほんとうに小さなスペースで、写真家さんの挨拶にもあったように みていると自分の影が写真に重なって暗くなったりするのだけど、その分動きやすくて、何度も行ったり来たりしてしまった。
銀座の交差点が見下ろせたりして、いい夜でした。


余談ですが、訪れているお客さんたちがちょっとおもしろかったなあ。
わりとみなさんキャピキャピしたかんじで素直に被写体への愛を述べていたので、はじめは全員櫻井ファンかと思ったのですがそうでもなく。ZEROで取り上げられた福山雅治さんやゆずや氷室京介さんのファンの方々…のみならずキャスター/アナウンサーファンの方…。
もちろんひとりで静かにみている写真関係っぽいひともいらっしゃいました。
あの空間にそれだけのひとが集まる写真展ってすごいなあ。
レギュラー番組 comments(0) 02:54
2010/08/21 国立霞ヶ丘競技場 "Scene" ~君と僕の見ている風景~
ツアー初日、行って参りました。
なにも前情報のない、嵐にとっても初披露となる初日、一度は参加してみたかった!
せっかく入れたからには、きちんとレポを書くことにしました。
ブログ放置に歯止めをかけるためにも。がんばります!

もちろんネタバレですので、読みたくない方はお気をつけて。
まだまだツアーは始まったばかり。ちょっとずつ変わったり、するのかな。
(すこしずつ加筆していきます)

*追記:
一日かけてやっと書き終わった!残すはMCと挨拶と全体の感想だけ…道のりは長い!
でも書くことで自分の気持ちを掘り起こして考えていると、幸せの余韻を見つけたり、テンション上がったり、思い入れが増したり…時間はやたらかかったけれど、その分どんどん楽しくなりました。
なんだか今回は、「なんにもおもいだせないー、ひぇー!」という事態を免れている、気がする。
やっぱり書く、それに伴って考えるって作業は必要だなあ。
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コンサト comments(0) 04:41
happy 27th birthday ニノ!
ニノ、27歳のお誕生日おめでとうございます♪
もうニノ誕かぁ、2010年も過ぎていくのが速いなぁ!というのが、正直なところ笑
わたしがブログをさぼっている間にそれはもうたくさんのことが起きて、それはもうたくさんあったので、今は穏やかなような気がしています。完全なる気のせいだけど。
その最たるものが、ニノのお仕事かしら。映画「大奥」もクランクアップしたようで!雑誌には「GANTZ」と一緒に、ちらほら写真が出たりしていましたね。撮影期間中、私たちはちょっとしかその様子を知ることができないけれど、きっとこれからニノミヤラッシュになりますねえ。
映画館でニノを観れると思うとわくわく!二宮さんの「声」をじっくり聴きたいなぁ。
アルバム発売とコンサートツアーも決定。どきどき。
近頃はバラエティできゃんきゃん言ってるあなたしか見れてないから、じんわり沁みるようなニノをそろそろ見たいもん!

たくさんの幸福をあなたに、たくさんの愛をあなたに!
すてきな一日をおすごしください。

*17日になった瞬間は、twitterのみなさんとお祝い祭り!とっても楽しかったです。
comments(0) 09:59
2010/01/17 ナゴヤドーム Anniversary Tour 5x10 オーラス, ツアーまとめ
ご無沙汰しております。しづむです。
5x10ツアー終了から四ヶ月ほどが経って、いまさらもいまさら、ですが名古屋オーラスのメモ起こしをしようと思います^^
MCレポだけはちゃんと書いてあったんですけどねー、どうもサボってしまってました。(「ほかの部分や、初名古屋の感想を含めた総括は後日 別エントリで書く予定です♪」とかいってる当時の自分しっかりしろ!)
DVDも発売されて♪それを観る前に自分の中できちんと区切りをつけておこうと思って。
当然、きちんと思い出せるはずもないので、ほんとうに自分用メモを書き起こすだけ。
でも、どんなに今更だろうと曖昧だろうと書いておきたいのです。

最初に、ツアー全体のまとめにかかると。
今回のツアー、特にこの名古屋のオーラスに参加して一番感じたのは、ああ、私たちもいつも楽しませてもらってるけど 嵐も楽しくて仕方ないんだなぁ ってことでした。
いままでね、挨拶とかで「また遊びましょう」とか「みんなのいい顔がみれてよかった」と言ってくれたことは嘘だと思ったことはなかったにしろ、どことなく距離を感じてしまったりしていたのです。それはコンサートが終わる寂しさからきてたのかもしれないけど、でも、なんだかやっぱりこちらが「楽しませてもらってる」という感覚が強かった。
だけど、嵐の五人こそ全力で楽しんでるし、すごくすごくコンサートが好きなんだっていうのが、頭で考えてじゃなくてちゃんと体感としてわかった。でなかったら3時間も歌いまくったり動きまくったりなんてできないよ。大雨でも手を抜かずにやったりできないよ。そうやって全力で楽しんでるから私たちも幸せになれるのね。
嵐はテレビでいっぱい観ることができるけど、コンサートは特別。それと同じように、嵐にとってもコンサートは絶対必要なんだね。これがなかったらだめになっちゃうね。
ツアー中にあった告知の数々、紅白出演とか新春ドラマとか連ドラとか特別ドラマとか新曲とか、とか。いっぱいあったけど、でもそれを言う場がなきゃね。
コンサート中、ぽろりと「たのしいなあ」って声が聞ける度にじわりとした。
おたがいに必要な空間。すてき。

嵐の10周年記念、個人的にも特別なツアーとなりました。
初めて、同じツアーや同じ場所の公演に複数回行けた。初めて遠征をした。
ありがとうございます。がんばるよ。
*
2009/08/28 グッズ並び
2009/08/30 国立霞ヶ丘競技場
2009/12/04 東京ドーム
2009/12/06 東京ドーム
2010/01/17 ナゴヤドーム

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以下、名古屋公演メモ
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コンサト comments(0) 02:40